誰も分かってくれないのに、分かってくれる人を探してしまう人間の習性から解放される5日間

誰も分かってくれないのに、分かってくれる人を探してしまう人間の習性から解放される5日間

「ストレス解消メソッド」にご来訪いただきありがとうございます。

内科医の原田尚美です。

誰もが無意識的に、また意識的にも「分かって欲しい」と、思ってしまいます。

自分の努力をわかってもらえない

自分の辛さをわかってもらえない

自分の価値をわかってもらえない

そんな本心を誰にもいうことができない

友達にも、家族にも、パートナーにさえ

こういったストレスは脳に慢性的な強い疲労感を与え、脳内伝達物質や全身の臓器をコントロールするホルモンに悪影響します。

先日「竜とそばかすの姫」という細田監督の映画が公開され、メタバースと歌が話題になっていました。

私はあの映画を見て、父親から虐待されている男の子の「助ける助けるっていって、誰も助けてくれない」という表現が印象に残っています。

皆さんも、そんな体験をしたことがありませんか?

「口ばっかり」

「そうは言ってもやってくれない」

「あの言葉は嘘だったの?」

人間は本当にお互いにわかりあうことができると言えるのでしょうか?

もしも「絶対にわかってもらうことができないのにわかってもらおうとしている」としたら?

もし現実の中に一番欲しいもの、求めているものがないとしたら?

「絶望」を感じますよね

この「絶望」とう事実を受け止められた人だけが
自分の人生をストレスフリーに、思った通りに創り上げることができます。

美学ライフスタイルを習得する5daysのワークとセミナーで体感することが出来ました。

人間を苦しめる「分かって欲しい」という欲求。「わかってもらえない」という諦めの蓄積。この根源には人間の脳の仕組みが隠されています。

5daysでは脳が作る複雑多様で不完全な世界を明らかにし

その世界をどんどんシンプルに整理していきます。

それも大ヒット映画を教材にしながら、参加者同志の活発な交流や4人の講師と楽しく交流しながらワークやセミナーを体験します。

題材として使われた映画は世界的人気の映画「マトリックス3作」、漫画「鬼滅の刃」、「エヴァンゲリオン」全作、漫画「約束のネバーランド」そして今回初めて「竜とそばかすの姫」が使われるようになりました。

4次産業(AI)時代の「美学」を楽しく感動しながら習得する5daysは

「真実には『それ』しかないのに 現実には『それ』がなかった」ことを明確に教えてくれます。

また、現実に『それ』を取り入れる美学的ライフスタイルを習得、実践するところまで網羅されています。

現代人はより多くのストレスにさらされ、多方面から限界を感じる人が増えています。

それは次のステージに行くタイミングでもあります。

新型コロナウイルスで500万人以上が亡くなり、変異株が続出し手立てがありません。

安全と言われた日本で連続して殺傷事件が起き、自殺者は増えるばかり。

一人一人の持つポテンシャルを発揮しながら

人間にしか出来ないチームプレイを実践し日本の真価を世界に教育する新時代。

そんな希望や実力が身に付く5日間は

21世紀悟り人 令和哲学者ノジェス氏がメイン講師となります。

誰もがわかる悟り

誰もがわかる人間の習性

誰もがわかる人間の習性から自由になる方法

だからこそ、誰にでも参加して欲しい、そんな5日間でした。

5日間いきなり・・・という方はこちら
今年10月からスタートした毎回千人以上が参加するNoh Jesu nTechマスター1day
次回は来年令和4年1月23日に開催されます。
新年の鋭気と運気を爆上げする1日になるでしょう。

ノジェス氏を知りたい!という方はこちら

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